恵比寿の小さなギャラリー


恵比寿にある小さなギャラリーです。日々に"風"を運んで来てくれる作品を展示いたします。

2016/09/14

*English and Chinese follows


*English and Chinese follows
【概要】
名称 「Silent Voices」褪せる東京記憶錄 by Kimi Tang
日時 2016年09月19日(月)〜09月21日(水) 11時~20時
場所 Gallery Yamagoya 山小屋
住所 東京都渋谷区恵比寿1-7-6 陸中ビル1F
(恵比寿駅西口から徒歩一分。猿田彦珈琲、和アイスOUCAの並びにあります。)
入場 無料
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【Silent Voices】by Kimi Tang
A conceptual commentary of the state of social decay in Tokyo.
Date and Time | September 19–21, 2016 (11am–8pm)
Venue | Gallery Yamagoya
Address | Ebisu 1-7-6, Shibuya-ku, Tokyo 
(Next to the West gate of Ebisu Station)
Entrance | Free
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【個展詳情】
名稱 「Silent Voices」褪色的東京 by Kimi Tang
時間 2016年09月19日(ㄧ)〜09月21日(三) 上午11點~下午8點
地點 Gallery Yamagoya 山小屋
地址 東京都渋谷区恵比寿1-7-6 陸中ビル1F
(恵比寿車站西口出來,步行1分鐘。山小屋位於猿田彦咖啡、冰品OUCA的旁邊。)
免費入場

2016/09/06

Reflection 鈴木美汐 作品展



アイルランドの列車の中から見た朝靄の牧草地。
ドイツの深い森にたたずむ湖のほとり。
木々の隙間から見上げた高い空と木漏れ日。

陶芸家の鈴木美汐さんは、
忘れられない旅の風景や一瞬の光を、陶器に映し出したいと言います。
そうして、白樺を表す「バーチ」や、ケルト語で森を意味する
「ラウル」という器シリーズが誕生しました。
それらの器は、私たちの食卓の光をほんのりと反射しながら、
目の前の毎日と遠くの森をつなげてくれる、そんな気がするのです。

昨年はドイツに長期滞在し、森を歩いたり思索を深めてきた美汐さん。
今回の個展では、その時に見て感じた風景が折り込まれた新作シリーズも発表します。
二年前の「森の食卓」で大人気だった美汐さんの器。
ぜひ会いにきてください。

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Reflection〜木漏れ日を映す器〜
鈴木 美汐 作品展

2016年9月23日(金)〜10月2日(日)
時間:13:00-19:00 (お休み:月・火)
会場:gallery and shop 山小屋
東京都渋谷区恵比寿1-7-6 陸中ビル1F

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企画:MOVE Art management
写真:スズキアサコ
デザイン:高野美緒子
Special Thanks:小熊千佳子 Porto Ponpone

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Reflection 鈴木美汐 作品展



アイルランドの列車の中から見た朝靄の牧草地。
ドイツの深い森にたたずむ湖のほとり。
木々の隙間から見上げた高い空と木漏れ日。

陶芸家の鈴木美汐さんは、
忘れられない旅の風景や一瞬の光を、陶器に映し出したいと言います。
そうして、白樺を表す「バーチ」や、ケルト語で森を意味する
「ラウル」という器シリーズが誕生しました。
それらの器は、私たちの食卓の光をほんのりと反射しながら、
目の前の毎日と遠くの森をつなげてくれる、そんな気がするのです。

昨年はドイツに長期滞在し、森を歩いたり思索を深めてきた美汐さん。
今回の個展では、その時に見て感じた風景が折り込まれた新作シリーズも発表します。
二年前の「森の食卓」で大人気だった美汐さんの器。
ぜひ会いにきてください。

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Reflection〜木漏れ日を映す器〜
鈴木 美汐 作品展

2016年9月23日(金)〜10月2日(日)
時間:13:00-19:00 (お休み:月・火)
会場:gallery and shop 山小屋
東京都渋谷区恵比寿1-7-6 陸中ビル1F

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企画:MOVE Art management
写真:スズキアサコ
デザイン:高野美緒子
Special Thanks:小熊千佳子 Porto Ponpone

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2016/08/31

カンボジア手織りシルクの服 APSARA




カンボジア手織りシルクの服 APSARA

日時:2016年9月16日(金)〜18日(日)
           16日(金)12:00〜19:00
           17日(土)10:30〜19:00
           18日(日)10:30〜19:00

アプサラは、クメール語で「天女」のことです。
カンボジアにある、手織りシルクの小さな村で織られた草木染の手織りシルクを、日本で一点一点手作りしています。自然の恵みであるシルクを、手織り・手作りで仕立てるアプサラの服は、着る人の優しさを引き出し、健やかさや自分らしさ、豊かさへといざないます。

手で紡がれた糸を丁寧に手織りした布は、織むらがあるため工業生産には向きません。その為、布の表情を生かし、心を込め一点ずつ手作りで仕立てています。そして、アプサラの服を着ていただくことは、カンボジアの手織りシルクの村の自立支援に繋がっています。

また、シルクには、体にやさしい効能が沢山あります。

生体親和性
…人の肌とほぼ同じ成分で出来ているので、アレルギーを起しにくい
静菌性
…菌を殺さず、菌の繁殖を防ぐ為、安全で、臭くならない
UVカット繊維であること、などなど…。

まさに自然の恵みなのです。
自然で心地よく安心な服を着ることで、新しい「着る」感覚を感じていただけたら、きっと、ご自身のよろこびや豊かさへと、つながっていくと思います。
そんな手織り、手作りの服を、是非ご覧くださいませ。
山小屋で皆様とお目にかかれますのを、心より楽しみにしております。

アプサラ by NPO/Shien Tokyo 竹下美江

2016/07/28

riviere Summer collection


riviere
Summer  collection

2016.7/29(fri)~8/1(mon)
10:00~20:00
(初日は11:00 open 最終日は19:00 close )

夏空の下お気に入りの帽子でお出かけしませんか?
今回の展示では、イタリア  フランス
イギリス ス イス 日本の
力強く、色鮮やかな生地を多く使用しています。
一緒に旅に出たくなるような
気持ちがリラックスするような
そんな帽子を沢山ご用意して
お待ちしています。
riviere(リヴィエール)の帽子は
パターンから縫製までを一貫して
行っています。
オリジナルパターンのメンズ
レディース帽子はサイズ変更や
生地替等も承っていますので
お気軽にご相談下さい♪

2016/07/25


UN VOYAGE AVEC TOI
JOHN&PORTO COLLECTION

2016.7.26 tue - 7.28 thu
13:00 - 20:30
at gallery and shop Yamagoya
1-7-6-1F Ebisu Shibuyaku Tokyo Japan


Johnとportoは共にコレクションを創る機会を得ました。
それはまるで天からの贈り物のように。

女性は季節を超え、時を超え
完璧な自由を追い求める旅に出るためにその服を選ぶ。
今ここにフランスと日本のランデブーが始まります。



JOHN JEAN-JOSEPH
ジョン・ジャンジョゼフは、パリ出身の直感的なタイプのデザイナー。
ジョンは文化や国境を越え、日々のインスピレーションを元に、今までにない感覚的でインパクトのあるファッションを創る。これまで数度に渡り日本を巡る旅の中で、ユニークで多様な文化を肌で感じながら過ごしてきた。その旅からインスパイアされて生まれたのが今回のコレクション。自由を求める全ての女性へ、ジョンから新しいファッションを提案する。


Porto di Luna
植木公一によるオリジナルブランド「Porto di luna」。ショップ「Porto Ponpone」を東京・西荻窪に構える。自身の原点でもあるイタリア・アマルフィの街からインスピレーションを得、「南欧の港町に暮らす人々の普段着、そして、旅先でトランクから出して、くしゃくしゃのまま着る服」をコンセプトに、長く日常的に愛される服を生み出し続けている。

2016/06/27

Porto Ponpone 銀色の雨



Porto Ponpone
Laboratory
銀色の雨

2016年6月28日(火)〜7月7日(木)
13:00〜19:00 月・火 お休み
Gallery and Shop 山小屋
渋谷区恵比寿1-7-6 陸中ビル1F

*

Porto Ponponeが1年半ぶりに山小屋で個展をします。
植木さんご本人に、「銀色の雨」についてお話しを伺いました。

「山小屋はラボなんだよね。実験室。
西荻のアトリエで追求しているスタンダードとは全く違う山小屋限定のラインっていうのかな。今まで着手できなかったデザイン、素材、パターンで服づくりをしようと思ってる。
山小屋をイメージするとやっぱり少し都会的なデザインを発信したくなるんですよね。名前は山小屋なんだけど。笑
白、青、銀色を使って、ちょっと光る素材で。
僕の中では毎回、山小屋はラボラトリー的な意味合いが強いから、タイトルは銀色の雨Labにしよっかな〜。どうかな。」
by Porto Ponpone 植木さん

*

というわけで、Porto Ponponeの新作が山小屋にやってきます!
ぜひ、お楽しみに♪


Porto Ponpone
西荻にアトリエショップを構える。南欧の港町に暮らす人々、の日常着。 そして、旅先でトランクからひっぱり出して、くしゃくしゃなまんま、着る服! そんな匂いがする服を想って創っています。